城陽 宇治 家庭教師 不登校 木津川 個別指導 k-study ケースタディk-study

PROFILE

自己紹介
名称ほか
個別指導・庭教師k-study 城陽宇治
経 歴 1983年10月京都生まれ
京都の公立中学校卒業後大阪の私立高校へ
2年生の時通信制高校へ編入し卒業
その後
囲碁と出会いその道を学ぶ

社会人となる
京都にて地方公務員約3年勤続
半年の独学で
国立教育大学教育学部へ 
個別指導・家庭教師 K-study 始動
現在小学生から予備校生まで個別指導中!
不登校生徒も多数指導中!
モットー 友達や後輩に勉強や囲碁を教えることが好きでした。
わかりやすく、ゆっくりと勉強を教えることをモットーにしています。
お子さんの立場に立って、楽しく取り組みたいと思っています。
得意科目 数学
趣 味 囲碁 テニス ランニング 
思い★


家庭教師
個別指導
京都・城陽・宇治ほかで
k-study
ケースタディ
をはじめた訳
私は、社会人になり、その後教師を目指すため国立教育大学を目指しました。
当時の私にはとても難しく、とても困難なことであると思えました。

しかし、独学でありながらも
国立大学に合格することができました。

その達成の要因を考えると、中学時代、大切な基礎学習が身についていたことで
独学の大きな助けになったのだと思いました。

国立大学へ入り、
現在の子どもを取り巻く環境、社会状況、
不登校児童と学校の在り方などを学ぶことができました。
小学校、中学校、高校、総合支援学校の研修にもいきました。

その中で、家庭教師もしました。 そのころから
少しずつ将来への進路が変わり始めました。
教師になり多数の生徒を指導するより
一人ひとりにあう指導をしていきたいと思うようになりました。

  その子に沿った指導がしたい。

僕がはじめて指導した生徒を境に特に不登校・ひきこもりがちな生徒にさらに
接したいと思いはじめました。
学生時代、自分が不登校になった経験からだと思います。
当時の自分と同じような気持ちになっている子どもの力になりたい。

学習が終わってから趣味の時間を共有したりもできました。
ご家庭とのつながりを強く感じました。
その子にあった検定にもチャレンジしました。
なによりコミニュケーションの大切さを学びました。

不登校やひきこもりがちなこどもたちが、よく笑うようになってほしい。
家庭の中で、家族しか話す機会がない。

今思えば、家族以外の第三者と普段の何気ない会話をすることが、
どんなに大切だったかと思います。

  学校へ行くことを無理に進めるのが僕の役目ではありません。
  将来、必ず進むべき道に出会うときがきます。
  その時の準備をすることが家庭教師の僕の役目だと思っています。


全国の不登校・ひきこもりの子どもの数は年々増えているそうです。
フリ−スク−ルにもいけない、塾にもいけない、
外出するのが負担になっているこどもたちなら
そんなときは家庭教師をしながら僕がいきたいと思っています。

不登校・ひきこもりがちな子どもは、生活リズムも乱れます。
個人契約の家庭教師だからこそできることもあります。
朝からご家庭に指導にいくことで、基本な生活的リズムを作ることも可能です。

  短期間の家庭教師も個人契約なので、相談に乗れます。
  個別学習・家庭教師という学習スタイルを通して、
  時間をかけて一人一人に細やかなフォローをめざしています。


社会とのつながりとして、自信を取り戻すきっかけができればと思っています。
子どもとの関係作りを大切にする教育支援をしたい思いから
僕の個人契約の個別指導・家庭教師 k-study ケースタディ がはじまりました。

学校に行っている子も行っていない子も、基礎学習ができていれば、
チャンスはいくらでもやってくると思っています。

将来、どんなことでもなにかをしたいと思ったとき、
選択肢を広げるために 勉強はしておいてよかったというのが僕の思いです。

  学習方法、集中力を磨く(囲碁で学んだこと)効率よく学習する方法、
  また自分で楽しみながら学ぶこと
  僕の経験からわかることを指導したいと思っています